会員数 18組合(傘下組合員数 平成30年3月31日現在 734社)
特別会員 44社
賛助会員 89社

現在、連合会加盟の正会員は、東京・大阪・愛知・京都・神奈川・静岡・長野・青森・岐阜・山梨・埼玉 ・茨城・千葉・宮城・栃木・群馬・岩手・山形の18組合で、管工機材販売業者の連合体です。

業界の振興を図り興隆発展に寄与すると共に、会員相互の親睦と融和により共存共栄の実をあげることを目的とし、5大スローガンのもとに需要家各位 の要望に添えるよう、流通部門としての使命達成のため社業を通じて貢献するよう努めています。

 
平成30年 3月 第3回定例理事会
第9回「管工機材の将来を考える研究会」
全国管工事業協同組合連合会 専務理事 粕谷明博氏
6月 第6回定時社員総会
 第7代会長に橋本政昭氏就任
第10回「管工機材の将来を考える研究会」
「第4次産業革命への対応〜Connected Industriesの取組〜」
経済産業省 課長 湯本啓市氏
「住宅建築行政の最近の動向について」国土交通省 課長 長谷川貴彦氏」
7月 平成30年度 全国管工事業協同組合連合会 第58回通常総会 全国大会に橋本会長 一色理事が出席
平成29年 3月 第3回定例理事会
第6回「管工機材の将来を考える研究会」
衆議院議員 牧原秀樹氏、参議院議員足立敏之氏、全国管工事業協同組合連合会 専務理事 粕谷明博氏、青年部協議会 事業部会長村上竜馬氏
6月 第5回定時社員総会
第7回「管工機材の将来を考える研究会」
「Society5.0・Connected Industries を実現する「新産業構造ビジョン」について」経済産業省 課長 茂木正氏
「安全で質の高い住宅・建築ストックの整備・更新への支援策等について」国土交通省 課長 真鍋純氏
「水道行政の現状と課題及び水道法改正案」厚生労働省 課長 宮崎正信氏
9月 第2回定例理事会
第8回「管工機材の将来を考える研究会」
「サービス産業の生産性向上と中小企業・小規模事業者施策につい
て」経済産業省 近畿経済産業局次長 大西宏志氏
平成28年 3月 第3回定例理事会
第3回「管工機材の将来を考える研究会」
「電力小売全面自由化について」資源エネルギー庁次長 高橋泰三氏
6月 第4回定時社員総会
第6代会長に小泉久則氏就任
第4回「管工機材の将来を考える研究会」
「第四次産業革命への対応」経済産業省 課長 茂木正氏
「ストック時代の住宅行政について」国土交通省 課長 真鍋純氏
「水道行政の現状と課題」厚生労働省 課長 宮崎正信氏
9月 第2回定例理事会
第5回「管工機材の将来を考える研究会」
「平成29年経済産業政策の重点」経済産業省 課長 茂木正氏
平成27年 3月 山形県管工機材卸商協会加盟
6月 第3回定時社員総会
(経済産業省の講演内容(1)はここをクリック
(経済産業省の講演内容(2)はここをクリック
(国土交通省の講演内容   はここをクリック
(厚生労働省の講演内容   はここをクリック
9月 第1回「管工機材の将来を考える研究会」
(経済産業省 近畿経済産業局の講演内容はここをクリック)
11月 第2回「管工機材の将来を考える研究会」
「マイナンバー」 社会保険労務士 望月由佳氏
「TPP」 元経済産業省事務次官 松永和夫氏
平成26年 6月 岩手県管工機材特約店会加盟
栃木県管工機材卸商協会加盟
群馬管材商組合加盟
平成25年 6月 創立50周年記念式典挙行(東京:品川プリンスホテル)
・経済産業大臣賞及び製造産業局長賞の表彰
・連合会会長感謝状(事務局)の表彰
8月 法人格を取得し「一般社団法人 全国管工機材商業連合会」と名称変更。
9月 臨時社員総会開催(ホテル日航大阪)
11月 仙台管工機材商業協会が加盟
平成24年 6月 第50回総会において、6項目の「取引改善に関する指針」を採択。
第5代会長に一瀬克彦氏就任。
平成23年 4月 東日本大震災の被災者に義援金100万円を贈る。
平成21年 6月 第4代会長に齋藤成八郎氏就任。
橋本政雄前会長は名誉会長に就任。
平成20年 3月 創立45周年記念事業の一環として、環境保全問題に業界をあげて取組むことを決議。
3月 環境保全の推進」をスローガンに追加し垂れ幕を各地区組合に配布。
6月 創立45周年記念祝賀会を実施。
創立45周年記念事業の一環として、「環境保全の推進」を業界として、アピールするため「エコバック」を3000個作成し、傘下13組合の組合員に配布。
平成18年 10月 千葉県管工機材商組合が加盟。
平成16年 2月 事務所を千代田区岩本町1-4-3(現在地)に移転。
平成14年 6月 創立40年記念事業挙行(東京:帝国ホテル)
・経済産業大臣及び製造産業局長の表彰
・会員名簿2002年版発行
平成12年 1月 会員名簿2000年版発行。
4月 茨城県管工機材商組合が加盟。
平成 9年 1月> 配送料徴収依頼文書を作成し各地区組合に配布。
6月 連合会・各地区組合の英文名・英文略称を制定。
英文名・英文略称
The Japan Plumbing, Sanitary Trade Association PST, Japan
11月
創立35周年記念事業挙行。
  ・永年功労者の表彰。
  ・会員名簿の発行。
平成 8年 2月 連合会4大スローガンポスターを作成し各地区組合に配布。
4月 連合会4大スローガン垂幕を作成し各地区組合に配布。
12月 配送料徴収にかかる啓蒙ポスターを各地区組合に配布。
平成 7年 1月 会員名簿発行。>
6月 埼玉県管工機材商組合が加盟。
平成 4年 5月 山梨県管工機材商組合が加盟。
6月 創立30年記念事業挙行。(愛知:ホテルナゴヤキャッスル)
・通産大臣及び機械情報産業局長の表彰。
・永年功労者の表彰。
・機関紙「管機連」記念特集号発行。
平成 3年 6月 広島管工機材商業協同組合が加盟。
「配送費一部ご負担のお願い」のポスター作成。
平成元年 3月 特別会員 7社が加盟。
昭和63年 6月 創立25周年記念事業挙行。
・退任役員他に感謝状・記念品贈呈。
・機関紙「管機連」記念特集号発行。
10月 パンフレット「管機連ガイド」作成。
昭和59年 6月 岐阜県管工機材商組合が加盟。
昭和57年 6月 青森県管工機材商業協同組合が加盟。
創立20周年記念事業挙行。
・通産省機械情報産業局長の表彰。
・永年功労者の表彰。
・機関紙「管機連」記念特集号発行。
昭和55年 6月 長野県管工機材商業組合が加盟。
協賛会員制を新設する。
「管工機材」のサブタイトル制定。
◎全ての配管と住宅設備に必要な機材と機器。
◎マイホームからプラントまであらゆる配管設備に関連する機材・機器。
昭和54年 6月 第3代会長 橋本政雄氏となる。
昭和53年 6月 創立15周年記念事業挙行。
・永年功労者の表彰。
・機関紙「管機連」記念特集号発行。
昭和50年 5月 取引先チェックカードを作成。
昭和49年 5月 商品別運賃比率表を作成。
6月 会長 山田清宗氏となる。
2 静岡県管工機材商組合が加盟。
3 創立10周年記念事業挙行
・10周年記念会員名簿発行。
・機関紙「管機連」記念特集号発行。
昭和47年 5月 「統一契約書」を制定。
昭和44年 6月 事務所を千代田区岩本町1-5-9に移転。
昭和39年 5月 機関紙「管機連」を創刊。
昭和38年 1月 全国バルブ、継手、鉄管、ポンプ商業連合会(会長橋本達三氏)として加盟3組合(東京・大阪・名古屋)により結成。
6月 事務所を中央区八重洲5-5に置く。
京都管工機材卸商組合が加盟。
10月 連合会名を「全国管工機材商業連合会」と名称変更。
略称「管機連」。
12月 神奈川管工機材商業組合が加盟。
 
 
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